
生徒に寄り添う
復習の支援や学習ポータルのトラブル支援といったアシストだけでなく、学びの楽しみやモチベーションアップにも貢献します。


あなたを助けるAIのパートナー、それがpremo
教育のあらゆる場面でよりそいながら

教育にたずさわるすべての人に寄り添う、教育プラットフォーム特化型のAIエージェント、それがpremoです。
生徒、先生、運営、すべての方に笑顔をもたらす、それがpremoの使命なんです。

復習の支援や学習ポータルのトラブル支援といったアシストだけでなく、学びの楽しみやモチベーションアップにも貢献します。

問題の作成や生徒への質問への返答支援、教材の制作支援など、先生の負担軽減に貢献します。

当社のWeb学習プラットフォーム、+Schoolを活用いただくと、premoがLMSへの設定登録作業、生徒へのお知らせ通知などの業務を支援、代行します。
生徒の学習効果を最大化し、より積極的に学んでもらうための仕組みがpremoには備わっています。
その機能を分類すると以下の4つになります。

世界的な能力測定指標であり、TOFELや世界的なアプリでも活用されているIRTをもとにした高度な数理モデルにより、生徒の持つ客観的な能力を測定します。

テキストや動画のわからない点を質問できるだけでなく、テスト後の問題解説、復習のための類似問題の作問と出題など、先生がそばにいるかのような学習支援が可能です。

eラーニングプラットフォームの最も大きな課題は、生徒のモチベーションをあげることです。premoは生徒に寄り添って悩みをきいたり、ゲームのような演出をすることでまなびに楽しさを与えます
premoが生徒一人一人の学習サイクルにあわせ、最適な学習計画の策定を行います。生徒個別の事情に合わせ学習計画を変更するなど柔軟な対応も可能です。

10年の教育SaaSを支えるプロフェッショナルチームから選りすぐりの知見を集めて生まれたAI、それがpremoです。
生徒の実力を測定するための高度な数理モデルと、難関資格を効率的に合格した自身のノウハウを組み合わせた学習支援

学習をともに進めるパートナーとして、生徒に"好き"と"楽しい"と思ってもらえるための表情や動きへの強いこだわり


学びのAIとして、生徒に寄り添った丁寧な会話をどう実現するのか?単なるAIを超えた会話にこだわる

premoは"道具"ではなく"人"として設計されました。今までの常識とは違う製品には新しいUXの形がありました

premo開発総責任者 CTO 宮下敦士
premoの開発にあたり、最も苦労した点の一つが生徒の実力の測定でした
いくらAIが高度になっても、正確な実力が測定できないと、最適な助言はできません
点数やシンプルな偏差値では難しく、そこで採用したのがIRTでした。
TOEFLなどの世界的な試験で使われる仕組みで、premoの実力測定の数理モデルの基礎になっています。
自身の難関資格試験取得のノウハウも詰まっていますので、premoが多くの人の学びと成長に
貢献できると確信しています。

premoアートディレクター mekepon氏
キックオフの際、開発チームのメンバーで「premoをただの挿絵にはしたくない」という強い想いを共有しました。
ユーザーに寄り添い、応援し、一緒に喜んだり考えたりしてくれる「相棒」としてpremoのことを好きになってもらえるように、表情や動きのアニメーション1コマに至るまで丁寧に製作しています。

Creator's File3
premo開発AIエンジニア/テックリード 水野光琉
最初にこのプロジェクトについてCEOと議論した際に、「AIチャットではなく寄り添う会話で利用者の学習意欲を高めたい」という強い気持ちに共感し、寄り添って教える会話とはなにかをAIで表現するのに苦心しました。
なんでもすぐに答えられるAIチャットは便利ですが、「学び」に有益かというとそうではないと思います。premoを通じてそのことを感じてもらえたらうれしいです。


Creator's File4
premo開発 UIエンジニア 関本亜蘭
「premoのUXは今までのSaaSと全く違うものにしたい。Toolではなく人なのがpremo」というCEOからのUI設計に関する基本方針は、とても困難なものでした。
最初はなるべくヒューマノイドとして会話ベースのUXにしたものの、それだけだと非常に不便なものになってしまう。Toolと会話をどうミックスするのか、試行錯誤の日々でした。
結果的にとてもいいUXの形ができたと思います。「premoは今までのchatBotやSaaSとはひと味違う」そう思ってもらえればうれしいです。

premoについて詳しく知りたい方、導入をご検討の方は、
下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。