premo

premo+buddy- 生徒に寄り添う機能

生徒の学習意欲を高め、効果的かつ効率的な学習を手助けする

What premo can do

なにができるの?

学びが続く。ひとりじゃない。

premo+buddyは、あなた専属のBuddyが寄り添う学習体験。

「何から手をつければいい?」「ここが苦手…」に応えながら、理解を深め、復習を支え、次の一問を導きます。

教材解説/問題出題/復習支援/成績アドバイス

学習の迷いを減らして、前に進める。

楽しく学べて、気づけば力がついている。

それがpremoのバディ・ラーニングです。

premoバディ

学習意欲向上

愛らしい動きとゲーム性で
学びが楽しくなる。

教材解説

先生の代わりに教材の
わからないところを解説

成績アドバイス

高度な成績分析からの
的確なアドバイスで成績UP

問題を出す

あなたにあわせた最適な
問題を出してくれる

復習支援

テストの復習に寄り添い
よりよい復習を実現

What makes premo different

よくあるAIチャットBOTとの違いは?

答えを返すだけのBOTから、学びを育てるバディへ。
premoは、会話の設計そのものが違います。

喜びや悩みを共有できるイメージ

喜びや悩みを共有できる

AIチャットのような無機質なBOTと違い、
premoには感情があります。
成果を共に喜び、苦しいときもそばにいる、
もっと学びたくなる、それがpremoです。

学びを促進する会話のイメージ

学びを促進する会話

よくあるAIチャットBOTは、その場の質問に「答えを返す」だけで終わりがち。
premoは、つまずきをほどき、理解を深める"学びの会話"を設計します。

教材に忠実に答えるpremoのイメージ

嘘をつかない

教材に書いてあることは、教材どおりに。
書いてないことは、その旨を伝えて知見で補う──だから、嘘をつかない。

Feature 01

機能紹介 - 教材を解説する

先生に聞くのは、待ち時間がある。自分で読むのは、本当に理解しているか不安になる。
premoは教材に沿って根拠を示しながら、今その場で"わからない"を解きほぐします。

PDFや動画教材を取り込むpremoのイメージ

動画/PDF教材を取込む

PDF教材、動画(SRT字幕)を取り込むことで、独自の解析技術で学習。特に細かい調整をすることなく、取り込んだらすぐに利用できます。

学習状況に応じた高度な解説を行うpremoのイメージ

学習状況に応じた高度な解説

質問内容に答えるだけでなく、学習のコツやヒント、応用知識まで幅広く答えることで知識を定着させます。生徒の学習進度に応じた配慮も可能です。

板書モードのイメージ

"板書モード"でより深く理解

ただ会話をするのではなく、先生が板書をまとめるがごとく、質問内容を整理して板書に書き込んでいく板書モードが利用できます。

Feature 02

機能紹介 - 問題を出題する

自分で問題を探す手間も、先生の準備を待つ時間もいらない。
premoが要望に合わせてテストを組み立て、すぐに出題します。

今必要なテストを提案するpremoのイメージ

今あなたに必要なテストを

premoがあなたの現状の成績や弱点を分析し、おすすめな組み合わせのテストプランを提案してくれます。

要望に応じたテストを組み立てるpremoのイメージ

要望に応じたテストの組立も

自分で細かく要望を出したい時も安心。細かいヒアリング機能で要望に応じたテスト出題が可能です。

問題をアレンジして出題するpremoのイメージ

"アレンジ出題"で効果的に

生徒が学習済みの問題しかない場合でも、premoが問題文や選択肢をアレンジした問題を考えて出題ができます。常に新鮮な問題で学習効果を高めます。

Feature 03

機能紹介 - 復習を支援する

「何を復習すればいい?」が、すぐにわかる。
弱点の特定・復習提案・原因の板書化まで、一気通貫でサポートします。

復習支援機能の画面イメージ

テスト結果を高度に分析する結果画面

偏差値計算はもとより、問題の難易度や正答率別の分布などの有益な情報をわかりやすく表示します。

生徒の実力に合わせた復習提案

テストしている教科の性質や生徒の実力に合わせて、最適な復習提案を実施します。効果の低い復習を防ぎます。

問題への質問に答えて間違った原因を板書にまとめる

質問に答えながら「どこで勘違いしたか」を一緒に特定。内容と解説を整理して、間違いの原因を"板書"として見える化します。

Feature 04

機能紹介 - 成績のアドバイス

点数や偏差値だけでは見えない"本当の実力"を、IRTモデルでわかりやすく可視化。
さらにスキル別の強み・弱みから、次に何をすべきかまで具体的にアドバイスします。

IRTモデルから導かれる"真の実力"を表す

単純な点数や偏差値ではなく、IRTの数理モデルを使った高度な算出。スコアの信頼度まで算定することで、もっと学習量を増やすべき、などの判断もできます。

"次に何をすべきか?"を適切に判断する

成績表示だけでは見えない"次に何をするべきか?"を、premoが明確にアドバイス。二の足を踏まずに学習を進められます。

単元別の成績だけでなく、スキルの実力も測れる

単元別では見えない本当の苦手を可視化。単語暗記力、文章理解力、計算能力などのスキル別評価もできます。

成績アドバイス機能の管理画面プレビュー